倉見、境方向
から大沢(柄杓流川)がよく見える。
向こうから見るとやぶの中でよく見えない。
『だるま石』は、なぜあそこに置かれたのだろう?
こちらから見れば、そこが良いのだけれど、
あちらにいたのでは、そこで良いのかわからない。
いったい、昔の人は何を感じ、
何を思っていたのだろう。
もっと、いろんな道があるのに
あの道を選んだのだろうか?
三つ峠は単独で三峰。 御巣鷹山は、この山の向こう側で見ることができません。
木無山は、ピークとして見ることはできません。
『開運山』と呼ばれるところは、三つ峠の左側のピーク。
三つ峠の信仰の中心ではありませんでした。
では、『開運山』と呼ばれるようになったのは、いったいいつからなのでしょうか?
三つ峠が三峰でなくなっていく歴史。 その起源。
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