2011年5月22日日曜日

三ツ峠歩け歩け運動

本日は、でした。
画像ありません。
このところ体調がすぐれず。

でも、遅れて参加。
何人かの知っている人。
何人かの知らない人。
これらの方々との一時の会話。
知らないオジサンのお話。
久しぶりの楽しみでした。
画像ありません。

2011年5月10日火曜日

水雲山のお祭り

三ツ峠の山の祭りが始まりました。
都留市大幡地区では、水雲山三峠大権現をお参りします。
「水雲山」と書かれた犬(山犬、狼)のお札が配られます。

西桂町下暮地地区では、神鈴権現をお参りします。
ここでは猫のお札が配られます。

どちらも毎年5月5日が祭日に行われていました。
近年では5日に近い日曜日に行うようです。

三ツ峠の山開きです。
山に入ってみませんか。
入る度に何かが得られるはずです。
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2011年4月17日日曜日

知りたいこと

危ないからと張られたロープ。
1年も経たずに倒れてしまった支柱。
ここは危ない所。
ロープが張られて安全になったのか。
知りたかったのは見せかけの安全ではなく、
ここが危険な場所だということ。
そうすれば私は気をつけて通りましょう。
もっと安全なのは、この山に登らぬこと。
私はなぜこの山に登るのだろう。 
知りたいのは自分自身。

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2011年3月30日水曜日

寄り添いあって

心細いときには、寄り添い合って。
お互いが励まし合って。
それぞれが各々の役割を果たす。

春はやってくる。
暖かな季節がくる。
芽が吹き出して、様々な花を見せてくれる。

2011年3月23日水曜日

見えぬ三ツ峠

できることは何か。
悲しんでばかりはいられない。
未来に向かうことも必要だ。
いろんな役割の人々がそれぞれの分担をする。

ケータイがないことを非難された。
TVがないことを非難された。
我が家にないことを。

だけどケータイやTVを得ることで
失っていないものが我が家にはある。

見えぬ向こうにある三ツ峠の本当の姿。
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2011年3月20日日曜日

逆さ三ツ峠

どこを見るか、何を見るか。
それによって逆さまにもなる。

落ち込んでばかりいては悲しい。
出来る範囲のことだけを行う。
それでも「よく頑張ったネ」と自分に言ってあげる。

無理に悲しんではいない。
普通に生きてみる。
普通に笑って。

落ち込んでばかりいては悲しい。
どこを見るかで気持ちが変わる。
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2011年3月11日金曜日

十日市場から小沼へ

谷村で三ツ峠は見える。
十日市場を過ぎ小沼に入る。
富士講の行者たちは目の前には偉大な富士の山。
そこでの三ツ峠の姿である。
三ツ峠の脇を歩く行者たち。
三つの岩のコブ。
何も感じないわけがない。
富士の山に近づくにつれ、
三ツ峠の様相も変わる。
さらに日差しの変化が加わる。

富士山を眺め場所はいたるところにある。
三ツ峠からの富士山は、三ツ峠であることに意味がある。
三ツ峠とはそういう山なのである。(ハズだ…と思う)
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